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亡國アリス 2008年03月03日
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マルコメの一族
「教団VSアクマの最終局面!!」という煽りの通り全力で戦おうとするキャンダに対しラビスケ・・
何かしら武器あると思ったら旗とかお前ホント・・やる気ないだろ・・・
以下今週号ザンプ感想↓












後ろ髪までちゃんとあるマルコムパパ。



残念ながら息子さんの毛根はご臨終です。





以下順を追って感想をば↓



*「各班室長の指示通り避難を開始せよ」
*↑レベル4を隔離して大変な状況に室内放送が流れた後の一同の回答↓
「行ってください室長!!」
*↑逆に指示される室長
*焦っても見つめてくる室長をロックオンしたレベル4↓
*「どこへいくきですか~~~ 「しつちょ~う」」
*↑ぶらり途中下車の旅の香りがした
*ここでエレベーターに乗り込んできたキャンダにチャオジー↓
「かっ神田先輩が行くならオレも・・!!」
*↑先輩扱いを躊躇った瞬間
*そんなキャンダは↓
「取ってこれませんでしたじゃシャれにならん」
*↑お前の敬語の方がシャレにならん
*寿命のことを心配して声を荒げるコムイに対し本人↓
*「じゃぁせいぜい俺の迷惑にならないよう逃げ切るんだな」
*↑邪魔じゃなく迷惑というかわいい発言
*ヘブラスカの下へ急ぐコムイの上空でレベル4↓
「じゅうびょうだけあげます」
*↑なんというムスカ
*↑それでも10秒待ってくれる宣言したにも関わらず次の発言↓
「きゅう」
*↑さっそく10抜かした反則技
*そのころラビスケたちは↓
*:「きゃぁっ」
*:「でっ」
*:「ぐっ」
*↑タワーオブテラーお楽しみ中
*誰よりも先に下車したマルコムがラビスケに質問↓
*「ところでなんっっでキミがいるのかねブックマンJr.」
*↑どこへ行っても疫病神扱いされてやがる
*文句ブーブー言われて心配するリナ嬢にラビスケ↓
*「リナリーが決めたんなら何も言えねぇし ただ一緒に行かして」
*↑まさに尻に敷かれるタイプ
*「リナリーは仲間・・だ そんなことは・・」
*↑と反論するヘブラスカにマルコム↓
*「「仲間」・・?は・・これは命令ですよ?ヘブラスカ」
*↑なんという職務乱用
*↑仲間の意味が分からないキャンダ以下の知識レベル
*命令命令言うドSマルコムの幼きころ↓
*「この同族殺し」
*↑なんだこのパワーパフガールズ
*ブックマンの話を思い出したラビスケがここでマルコムに一言↓
「長官 あんたは何の為にここにいるんだ?」
*↑それは読者全員お前に問いたい
*↑そういうお前の武器は旗かよ
*「あんたは何の為に今走ってんのかって聞いてんの」
*↑とフィットネス的な質問したラビスケへの回答↓
「「伯爵を倒す」以外 何もありはしない」
*↑素手で挑むそうです
*「ぜろ」
*↑と上空から聴こえてきた声に身構える一同だがレベル4↓
*「・・来た」
*↑まさにデスノEDの神
*そんなレベル4を見てリナ嬢の発言↓
「兄さん!!」
*↑あれが兄さんか






マルコムも散々聞いてれたが今一度問いたい





なんっっでキミがいるのかねラビスケ。





お前ホント頼むからちょっとじっとしててくれ戦力にもならないのに来てどうすんだおい・・!!というか旗!?旗ってなんだ旗って!!どうせお前が使うんだ白旗が正解だろうに。
アレンたんなんて肋骨バキボキにされて過呼吸状態なのにあいつときたらエレベーター落下の衝撃のみ。それでいいのかブックマンジュニア。


しかしまぁマルコムの子供時代が出てきたわけですが子供のころからSMだったとは。素晴らしいよパパン。でも当の本人はどうやらドMとは正反対に育ってくれてしまったようです。
あのころはまだお坊ちゃまで髪の毛フサフサしてたころなのに今じゃ見事なウド刈り。面影として残っているのは目つきの悪さと特殊な眉毛。
だがそのおかげで「長官」のコマのマルコムが白目なせいでどこが目だが判断つけにくかったという。いっそのことまぶたに黒目描いてもありゃ違和感ない。



さて今回初めてキャンダを神田先輩と呼んだチャオジー。
チャオジーの中でキャンダが見事昇格したもののそれまでのキャンダに対するチャオジーの反応




「人でなしッス」
「怖いッスあの人」





とんでもない爆弾発言してやがった。





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